イマジネーションと移民問題

日本に暮らし、学び、働く外国の人の数は約280万人と、日本の総人口の約2%を占める(2020年当時)。閉鎖的といわれる日本社会において、彼らにとってもWELLなコミュニティはどのような姿だろうか。12歳の時に視力を失ったスーダン出身のモハメド・アブディン氏が、言葉も文化もわからない日本で触れた異文化、そして盲目の中でみえたこれからの日本を語る。(2020年開催 MASHING UP CONFERENCE Vol.4 収録「これからの隣人。コミュニケーション、移民、移住」より)

POINTS!

-この動画で学べること-

  • ダイバーシティ

    ビジネスにおいては、多様な人材の雇用や活用にもつながるダイバーシティ。誰もが自分らしく働けるように、個人・企業・社会で気をつけることを学びます。

  • コミュニケーション

    ビジネスにおいて情報交換や意思疎通をスムーズにするため、またお互いにとってウェルビーイングな関係を築くために必要なコミュニケーションの方法を考えます。

  • DE&I

    社員が個性を活かし、自分らしく働くことが企業成長にもつながるDE&I(ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン)の概念を学びましょう。